Wrappy とは

FLATTING THE WORLD

Wrappyの登場は、新たなイノベーションを起こし、世の中を公平にする!




次世代型暗号技術SNSプラットフォーム

ブロックチェーン技術を活用した、次世代型の分散型SNSアプリケーション。オンライン上でのコミュニケーションに、トラストレスを実現し、信用のイノベーションを起こすことで、未開拓の経済圏を切り拓くことが期待されている。WrappyはSNSアプリとして個人間を繋ぐだけでなく、国を越えたビジネス、信用性の提供を実現させます。目指すのは、信用のイノベーションによるフラットな世界です。


ブロックチェーンによる世界最高水準のセキュリティ
Wrappyの中でのメッセージのやり取りや通話は暗号化され、例えサーバー内の情報を抜き取られても解読することができない。
分散型ウォレット「Wrappyウォレット」
Wrappyのサービスの中では世界中の人々と繋がり、ビジネスを構築したり、報酬(お金)を渡すことも可能になる。報酬は暗号通貨によって支払われる為、暗号通貨専用のウォレットが必要となる。
今まで世の中になかった初めてのサービス
Wrappyのサービスの基本となるのがTRUSTLESSである。TRUSTLESSの世界を構築することで、今までのSNSでは出来なかった信用のイノベーションを創り上げることができる。




新たな評価システム、事実行動に基づいた行動の履歴など、Wrappyのブロックチェーンには公平な評価が蓄積されていく。

「公平な評価」=「信頼性」

質の低い情報は消えていき、最終的には情報が正しものかを確認する必要すらなくなる。


Blockchain とは

中央集権型から分散管理型へ、中央集権型から分散管理型に移行することで、さまざまな機関が不要になります。


減少していく国が提供できるもの

増大していく国必要としているものを融合

 

それが



Wrappyのユーザー数が世界に広がる理由


SNSは若者から始まり、若者が最も利用する
スマホの普及とともにSNSは更なる拡散
これはといって定着したSNSのない地域
衰退を続ける先進国よりも目覚ましい発展の可能性ある新興国


アジア戦略の理由


世界人口から見たアジアの人口



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世界の約72億人の中でアジア人口は約40.5億人で世界の55% にあたります。

アジア新興国の送金事情

アジア新興国では、銀行ではなく送金代行サービス会社に
送金を依頼しています。

例:カンボジアの手数料

代行サービス手数料:約2,000~20,000KHR

日本円に換算した場合:約50~500円

東南アジアの平均年齢

東南アジア諸国の平均年齢は、カンボジア、ミャマーは人口構成が若返り減小となっています。これらの国は、大国と比べ若年層が多く、スマホをターゲットとしたビジネスアプローチが効果的だと考えられるのと、同時に道徳や秩序が重要しなければなりません。

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東南アジア各国の平均年齢比較



ANEAN主な国の人口とインターネットやソーシャルメディアのユーザー数



東南アジア各国のSNS普及率


東南アジア戦略のスマホ普及率

東南アジアの携帯電話の所有率は約90%で、そのうちの40%はスマホではありません。
最近では、中古のiphone5が低所得者に浸透しており、一年前までは150ドル程度だったのが、iphone7の出現により、100ドルを切る販売業者も出てきいます。iphone5が低所得者に行き届くと予想され、多くの人たちがスマホを所有するものと考えられます。



​アジア太平洋地域におけるスマートフォンによるインターネットショッピング利用率(%)




東南アジアの戦略